アイス談義から

兆し…(;。;)の記事でアイスのことを書いて思い出しました。

ここ数日、ラクトアイス=39円(SAVE ONで買っています。)というのがお気に入りになっております。

それで気になるのが…

製造者はポレア=岐阜県羽島郡岐南町(岐阜と一宮の間)で
販売者は井村屋製菓=津市ということです。

普通、こんなに離れた分業はないのではないか、と思うのですが。

井村屋製菓というのが有名企業なのにポレアは無名企業なので、こういう連係を採るほかなかったのでしょうか?(私にとっては、どちらも無名ですが…(;^_^A アセアセ…)

それに、小売価格が39円ということは、井村屋がSAVE ONに卸すのは10円もいってないでしょう。そうすると、ポレアはひょっとして1円で卸しているかも?ですね。

ここにも搾取と収奪があるのでしょうか?

「じゃあ、値上げするわ~」とSAVE ONの親父に言われても困るのですが…。味が良いので気に入っていますから。

それにしても気になりますね。ポレアに勤めるパートのおばちゃんの生活は成り立っているでしょうか?

う~ん。

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でも、実相は、原価が1円もいってなかったりして…(;^_^A アセアセ…

う~ん。

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兆し…(;。;)

数週間前でしょうか、コンビニの駐車場のベンチに座って、おじさんがアイス(柔らかいのではなく固く凍結したものでしょうね。)を顔に押し当てているのを見つけました。

まあ、固くて直ぐには食べられないので、顔に当てて溶かしている、と見ることも出来るのですが…。

その数週間前には、同じおじさんが、その駐車場のベンチに座っで、コンビニ弁当を夢中になって食べているのを見ています。

まあ、不味いと言い切れるほどではないのですが、美味いとは到底言えないような代物です。それなのに…。

ひょっとしてホームレスかも?と思ったのでした。そして、このアイスの出来事ですからねぇ~。

固くて食べられないのではなく、暑さに困って、顔に押し当てているのではなかったでしょうか。(まあ、発熱していたのかも知れませんが、それなら、薬屋などに行くのが筋でしょう。)しかも、このコンビニのアイスは、39円と非常に安いのですね。

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ホームレスだの失業者だのと言われる人たちを、世間は、冷たく見ているように思われてなりません。でも、彼等も、社会に貢献する意欲と姿勢は失ってはいないはずですよ。彼等の主観に、彼等の苦悩を帰責する資格は、誰も持ち合わせてはおりませんよ。

今の社会には、(先物などを典型とする)あぶく銭に群がるパラサイト群が少数ながらいて勢威を誇っている一方、圧倒的大多数は、生存の限界線上をさすらうように強制されているのです。

今は、まあまあの生活をしているのだ、という自負を持っていても、何時、限界線上に追いつめられるか分からない、という情勢に気付かなければならない時が来ていますよ。

周囲をよく見渡せば、その兆しに気付くことはたやすいはずです。

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産婦人科たらい回し

去年の話で恐縮ですが、奈良県の妊婦が産婦人科病院で次々と受け入れを拒まれ、ために死産に追い込まれたそうですね。

このうち、一番近く、最初に依頼した先の病院=奈良県立医大病院というところは、何より県立であり、しかも、特定機能病院だそうです。つまり、他のところよりも三千円近く余分に取る病院ということです。

それでも、くだくだと言い訳していますね。

要するに、奈良県が世界に向けて宣言しているのは、

「妊娠すんじゃねぇ~!」「産むんじゃねぇ~!」「さっさとおろせぇ~っ」ということではないでしょうか?

今では、《子供を増やせぇ~!》というのを任務にしている大臣がいるはずなのですが、担当のおばさんは、何をしていたんですかねぇ~?

さもなければ、(少なくとも奈良県立医大病院が)しなければいけないのは、産婦人科関連の予算をこれこれだけ増額するように知事に申し入れを行い、さもなければ、義務づけ訴訟でも起こすことだったでしょう。そうはしないで、言い訳だけをしているのでは、上記の如きとんでもない本音を崩壊しているものと推定されてもやむを得ないのではないでしょうか?

と同時に、奈良地方検察庁の検事正は、奈良県立医大病院長などを、不作為による堕胎の強要罪―妊婦が陣痛などに苦しんでいるままに放置することは、少なくとも暴行にはなるでしょう。一連の病院が一致して受け入れを拒むことは、妊婦が治療を受ける権利(個人の幸福追求権)の行使を妨害することに通じます。―、及び、堕胎罪の共犯―ここは間接正犯ですね。―として、立件すべきではないでしょうか?(;^_^A アセアセ…

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窮乏化法則は公権力が人民に押しつけるものである。

貧困の増殖がしばしばニュースとなっている。エンゲルスの描いた情勢と全く同一なのか、別のベクトルが読み取れるのか?

生活保護を受けることは難しい。
(1)means testを受けること自体に苦痛を伴う。プライバシーを土足で踏み荒らす悪行を甘受せねばならないからである。

(2)means testをパスすること自体も難しい。その経済的・文化的資産の処分を強要されるばかりでなく、その結果として、人間らしい活動全てに向けた可能性を奪われるからである。

(3)実際に保護が始まれば、政治的・経済的・文化的活動の機会を事実上奪われ、結果として、そもそも逃れがたい貧困から一層逃れがたく追い込まれるのである。

(4)保護司が押しつける諸条件は、人間としての主体的生活の可能性全てを奪いつくすため、その結果として、単に動物としての生存がかろうじて可能化も知れないという窮状に固定されてしまうのである。

(5)こうして、自律的生活の物質的基盤のみならず、その精神的基盤=自律能力が破壊され尽くしたのを見計らって、保護司(保護を行う自治体)は、あれこれの口実をねつ造して、保護の打ち切りを一方的に通告してくるのである。これが、日本国内に餓死を蔓延させる背景となっているのである。

保護を受け始めることで、自律の可能性を物質的にも精神的にも奪い尽くされ、この点が確認されると、その保護が打ち切られるという構図は、当初のmeans test以来を振り返れば、住居不法侵入―詐欺・恐喝・窃盗―保護責任者遺棄―致死という緩慢な継続犯となっているであろう。貧者を確定的に死に追い込むために展開されているのが生活「保護」なのである。人民を餓死へと強制する組織犯罪が公権力によって展開されているのが日本の実情なのである。

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大阪の「騒音おばさん」について

又しても、Niftyニュースからですが

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逮捕された「大阪の騒音おばさん」は調べに対し、「殺すぞといわれ、応戦しただけ。私の方が被害者」と供述し、反省してない様子という。

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そうです。こういう事案の場合、多勢に無勢なのですね。おばさんは孤立無援の中で、何とか、自分を守ろうと頑張っていた、という側面があるのは否定出来ないはずです。

しかも、警察暴力が、この段階で逮捕に踏み切ったからには、もっと大きな裏があるのではないか、という気もします。

大阪府警は、薬関係の大きな組織の走狗として、その被害者を逮捕し、拷問を加えたりする組織ですからね。

おばさんが立脚すべき法的な武器は《writ of conspiracy》ですね。おばさんには頑張って欲しい、と思います。

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スーパーのレジ袋有料化について

 昔は、あちこちに、いろんな店がありました。肉屋、八百屋、果物屋、乾物屋…。そして、それぞれの店毎に品揃えに特色があったものです。しかし、スーパーマーケットというものがはびこるに連れ、こうした個性あるお店は淘汰されていきました。その結果、スーパーマーケットというものは地域独占を確立したのです。
 スーパーマーケット登場時はどの商品の値札も確かに安かったものです。そりゃあそうですよ。既存店を潰すためにダンピングをしているのですから。しかし、既存店の殆どが潰されまくった挙げ句、スーパーマーケットの値札はどうなったでしょう?もし既存店が依然として営業し続けていたとするならば付けることの出来る値札よりも高くなっているとお気づきになるのではないですか?勿論、同じ地域に別のスーパーマーケットがある場合には、日替わりで、ある種の商品は、今日はスーパー甲が安売りをし、次の日にはスーパー乙が安売りをするというカルテル事犯は見られても、おしなべて見れば、地域独占の暴利をスーパーマーケットが享受していることに代わりはないはずです。
 「近代経済学」でも認めざるを得ない独占の典型事例を、我々は、日々、知覚させられているのです。
 ところで、スーパー側が口実としてあげる環境問題についてはどうでしょう。ゴミの分別を自治体が強調していても、実情としては、分別されて出されたゴミを再度纏め上げ、ダンプに積んで、大分の山の中に捨てにいくというテレビ番組を見たことがありまる。ゴミの分別とは表面的な偽装に過ぎないのです。狂犬ブッシュに納める上納金を累積するために日本人民から収奪することに躍起となっている―消費税という逆進課税制度を採用した本音はここにあったと言うべきでしょう。―日本政府に環境問題に誠意を持って取り組む意欲も能力もありません。環境問題を口実としてあげるのは不当周延なのです。
 レジ袋有料化に酷似しているのが、電話会社が、消費者側からの事前の了解も得ずに勝手に奪い取っている不明な料金―へんぴなところにも電話網を維持するために必要だとかぬかしています。―ですね。
 地域独占に立脚して暴利を貪ろうとたくらむスーパーマーケット経営者に更なる暴利をもたらす源泉としてレジ袋有料化が喧伝されている、と言うべきなのです。
 尚、コンビニ業界がレジ袋有料化に反対の姿勢を取っているのは、その公正さを表すものとして賞賛されるべきでしょう。尤も、FamilyMartだけは有料化に前向きのようです。それもその筈、FamilyMartの弁当やサンドイッチなどは、他のコンビニより遙かに高いですからね。

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捕鯨の何が悪い。

米沿岸警備隊は、連邦政府の許可なくコククジラ1頭を殺したとして、ワシントン州に住む少数民族マカ族の5人を逮捕した

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のだそうです。クジラ一頭を殺したから~っ!?(" ̄д ̄)けっ!それがどうしたっていうねん。

趣味で猟銃をぶっ放したりしている連中とは違うんだよ~。

武器を持たない夫婦をその幼女の前で機関銃をぶっ放して射殺する米軍兵士とは違うんよ~。

油を採るだけのために大量にクジラを虐殺したアメリカ侵略者の白豚集団とは違うんよ~。

先住民族の歴史的主権の重大性を、狂犬集団の米帝は、今世紀中に、思い知らされることでしょう。

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不倫について

不倫関係にあった男性医師(52)に報復するため「患者に覚せい剤を売っている」と警察に虚偽の投書をするなどしたとして、福岡県警早良署は26日、福岡市博多区、無職塩田美佳容疑者(40)と男2人を虚偽告訴容疑で逮捕した、と発表した

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のだそうです。医師が患者に覚醒剤を売るという行為は、大規模には行われ得ても、小売りとしては為されていない、と思います。

それにしても、この男性医師も、不倫をしていたとするならば、何か暗い背景があるはずですね。

医師が主導的に行うというよりも、そこへの出入り業者が大口取引を持ちかけている例は結構あるでしょう。

私が直接聞いた話を出します。印刷業者なのですが、地域の医療機関で出す薬の袋や受診カードなどの印刷を一括で請け負っているから、医師には顔が利くのだそうです。そして、息のかかった医療機関に大量に薬を出させ、それを海外旅行の際に海外で売り払って、かなりの利益を上げている、と自慢していました。

尤も、この被疑者も、ネット上でいろいろ活動して仲間を募ったというのですから、元気のいいお姉さんだなあ~と思います。その「元気」を適法に活用されればよかったのに、と思います。

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明聖アカデミーの続編です。

明聖アカデミーはしつこく電話勧誘などをしていたそうです。

私だったら、電話代がもったいないから、電話そのものをかけませんが…。(*^日^*)゛グワッハッハ

←これだから、駄目なんだよなあ~っ!

女子高生さんの日々の日記に書いてありました。

社長さんのブログにリンクがあったので、見てきた次第です。

それにしても、上のお二方、多才ですねえ~。

私なんかは、ブログに書き込んだら、それで一日が終わったような気になりますが…。あれこれ同時進行でこなすというのは難しい、と思っております。

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ところで、今日は、何をしてきたんかなあ~っ?う~ん。

だんだん、眠くなってきました。

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明聖アカデミー

聞いたこともない予備校ですが、破産手続に既に入っていたそうで、多くの生徒が困惑しています。本社は文京区ですが、三重県に地盤があるようですね。

こういう場合、顧問「弁護士」とか、後に破産管財人になる者の中に、共犯者がいることがあるものです。事実上破綻しているのにひた隠し、取れるだけ取ってから、夜逃げ同然に破産を打つ。少なくとも経営者らは損をせず、生徒の親などの債権者に損をばらまくわけですね。

破産は最後の小もうけというのが今の現状ですが、そうは成らないようにすることも必要ではないでしょうか?

ただ、個人破産の場合には、問題の相は全く異なるでしょうが。

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