老化防止にはランニング?

老化防止には、ランニングが良いのだそうです。(;^_^A アセアセ…

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まあ、そうかも知れませんが、相当にしんどいですね。まあ、縄跳びが代わりになるかもですが。あとは、自転車こぎですね。

有酸素運動が良い、というのだから、腹筋運動はどうなんでしょうねぇ~?

尤も、何もしていないと、老化する一方なのは明らかです。

はぁ~、課題が増える一方ですね。

>>>>>てなことを考えていると、ますます老化していったりして(;^_^A アセアセ…

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朝青龍の病状報道について

朝青龍が解離性障害と診断されたことが報道されています。

横綱になる前から、仕切に入る前に(=塩を取りに来たときに)、いつもNHKのテレビカメラに向かって、ガンを飛ばしていた(喧嘩を売る目つきをしていた;「なんだこの野郎!」と言いたげな顔つきしていた。)朝青龍、つまり、全国の相撲ファンに向かって敵対宣言していた朝青龍ですから、余り同情する気にはなれない私です。

それに輪をかけて、仮病を使って巡業をすっぽかし、サッカーをやっていたのですから、尚更ですね。

でも、解離性障害というのは、精神病のことでしょう?

(1)医師でもない者が、ネット上で、誰かのことを、「誰々は××精神病だ!」と言えば、完璧な名誉毀損になりますね。言語表現が極めて《offensive》であれば、被害者によっては傷害をも引き起こして傷害罪になるでしょう。(直ぐに思い浮かぶのが循環器系ですね。)

(2)有資格の医師が、患者相手に、他の人に分からない状態で、病名を告げるのは許されるし、必要なことかも知れませんが、たとえ有資格の医師であり、実際に診察した上であっても、患者の病名をマスコミ相手に宣伝することをすれば、(1)と同じ規範的結果をもたらすし、何より守秘義務違反になるでしょう。

相撲診療所の吉田博之所長という者が医師なのかどうか不明ですが、重大な不法行為を為したことは明白です。

朝青龍に顧問弁護士がいれば、多分、「やった、やった!」と大喜びで、損害賠償請求訴訟を起こすでしょうね。幾ら安く見積もっても、数十億円は行くでしょう。吉田という人は、それこそ、大ドジを踏んだわけです。これで、朝青龍は、がっぽりと賠償金を取り、モンゴルに帰ってからも、いろんな事業に投資できるようになるでしょう。これまで、大相撲モンゴル場所を展開させてきた上に、更に追い銭するとは、あきれ果てた愚行と言うべきです。

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モンゴルに帰った朝青龍は、きっと言うでしょう。

「自分は強すぎるので、日本相撲協会に土俵外で罠をかけられ、追放されてしまった。私は、相撲に関しては、世界一強いのであり、日本の力士は、余りにも弱すぎる。しかも、日本相撲協会の相撲には、八百長が多すぎる。…」

とね!

日本相撲協会が採りうる道は、あくまで土俵上で、相撲によって、朝青龍に、強烈な引導を渡すことだけだったでしょう。多分にそれが出来るのは琴光喜だけでしょう。朝青龍が出てこない間に、十分に稽古を積んで、朝青龍が戻ってきたら、土俵の上で、コテンパンにのしてやればよかったものを!

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文部大臣が、朝青龍問題に関して、相撲協会が反省すべきだ、などとほざいているのを見たことがあります。ほぇ?と思ったのですが、後日、その理由が分かりました。

モンゴルの鉱産資源に注目が集まり、アメリカが特に手を出したがっているそうです。その意を受けた日本政府としては、モンゴル力士を盛んにちやほやして、モンゴル政府の大親分のご機嫌を取り、アメリカがモンゴルの鉱産資源を独り占め出来るようにしようとしているわけです。そうした背景の下で起こった朝青龍問題ですから、朝青龍を支援し、それと対立する側をねじ伏せるのが日本政府の任務である、と考えているのでしょう。係る日本政府、実態としてはアメリカ政府の意を体して、文部大臣が、上記の暴言を吐いた、という次第です。

そうすると、これまで、大相撲モンゴル場所が続いてきたのも八百長であって、本当は、琴光喜などから見れば、朝青龍をひねり倒すぐらい朝飯前なんだけれど、日本相撲協会、そして、日本政府から脅されているので、負けた振りをしなければならなかった、という事情も見えてきますね。吉田所長は、モンゴルに帰りたがっている朝青龍の意向を受けたのであり、高砂親方は、あくまで日本の相撲で好き放題やらせてご機嫌を取らなければと思っているので日本にとどまらせようとしているのであり、総じて、あくまでも朝青龍、モンゴル政府の―究極的には、アメリカ政府の―ご機嫌取りだけを考えているから、こんな醜態をさらす結果となったのでしょう。

まあ、早い話が構造的八百長大相撲ということですね。う~ん、北の湖の下では考えられないのですが…。北の湖以外に、日本相撲協会の実権を握っている野郎がいるのでは?

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それにしても、あれこれと沢山の病名をつけた診断書を発行した医師の責任問題は、何故問われないのでしょう?金さえ貰えば、どんな病名でもいくらでも付ける、という医師ですから、放っておくべきではないのでは?

高砂親方は、直接面会する機会は幾らでもあったはずですから、診断書を見ても鵜呑みにすべきではなかったはずです。

………あれこれと、根は深いのかも知れませんね!

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ダイエット必勝法

ともかく水以外の食糧を持たずに、人里離れた奥山に分け入ることでしょう。そして、ひたすら瞑想にふける。(脳のエネルギー源は、糖分のみですから、これで血糖を消耗しましょう。)

耐えきれない空腹感に襲われたら、水で我慢。そして、空腹時には、何故か筋肉の元気が一時的に増すので、筋力トレーニングにもいいかも。(特に腹筋運動とか)

これを数日繰り返すと、悟りの境地に到ることが出来るでしょう。その悟りの境地を保持しつつ、下山する。以後も小食を堅持する。

これで完璧、10キロはやせるでしょうね。ただ、死んでしまう危険性があります。あと、奥山でどんな事件に遭遇するかは保障できません。熊だの蛇だのはもとより、崖崩れとかもあります。あとは、凶悪犯が山中に逃げ延びてきて、ばったり遭遇するとかもあるかも。

どう見ても痩せている人が、ダイエットと言っているのを聞くと、まあ、嫌みで言っている場合は別としても、何となく不条理を感じますね。それで、四の五の言ってないで、これを実践してみれば!と思い着いたことを書いてみました。

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徹夜明け

一昨日から昨日まで徹夜をしたので、体調不順です。今日はグースカ寝ていてくれた方がいいのですが、却って目だけは覚めてしまうのですね。(→これからすると、無理した生活を続ければ、だんだんそうした生活に慣れてくるのかも知れませんね。ただ、無理が溜まりすぎたところで、大病を患ったりするのでしょう。)しかも、眠いというか、ボ~ッといている感じがします。

私としては、普段は無理のない生活をしておいて、いざというときに無理が出来る余裕を持ちたいです。更に言えば、「いざというとき」がないように、普段から先を見越した対応を採るべきだ、ということにもなるのですが。

先を見越すと言っても、そう簡単ではないでしょう。人生、一寸先は闇、とも言えますし。

ただ、これまでは、先を見越すよりも、今現在の課題に集中する場合が多かったです。「今現在の課題」が何であるかも慎重に見極めなければなりませんね。

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生活サイクルについて

早寝早起きとか、深夜族とか、いろいろ言われています。生活時間帯をどこに置くかという問題です。
その前に、人間の体内時計は一日25時間制である、ということを前提しておきます。

原始時代の狩猟採集生活は勿論、農業中心社会に於いても、野外での活動が中心ですから、朝型しかなかったということは明らかです。だから、朝型がいいのだ、と一応言えそうですね。
でも、大都会は不夜城と化し、夜型のほうが実入りがいい、と言える場合は多いと思います。ファミレスなどの時給も、深夜のほうが少しましでしょう。
体内時計が一日25時間制であるとすれば、普通に昼型生活を送っていると、日に日に無理がたまってきますね。普通はそれを休日の朝寝で解消しているのでしょうが、そうしない場合には、だんだんと夜型にずれていきます。更に進めば、朝型に戻るのですが、ともかく、一日24時間制には無理があるわけです。グータラ・お気楽な生活を実践してみると、このことはよく実感できますよ。
それに、太古の昔、恐竜が暴れまくっていた時代には、我々の祖先は、夜しか活動できなかったのですね。

通常の社会生活は昼間行われる、そのことが、通常人に昼型を強制している、というだけではないか、という気もしますね。もし、官公庁を初めとして、大企業が夜も普通に活動しているとしたならば、15時までに銀行に駆け込む必要もなくなりますし、申告締め切り日には16時半頃までに税務署に入らなければならないということもなくなるでしょう。子供たちが、昼間はグースカ寝て、深夜から早朝にかけて学校生活を送る、こうなれば、引きこもりというのもなくなるかも知れません。(防犯の問題は別途考慮すればいいとしての話ですが。)

昼間頑張れる人が昼間頑張るのはいい、でも、夜しか頑張れない人にも、平等にその機会を設けるべきだ、という主張が出て来てもおかしくはないと思います。(私も、学生時代、夜学だったら全優なのだがなあ~!と思ったことがあります。しかし、その学校は、昔から超早起きタイプだったのですね。)

まあ、ある人が一生夜型生活を送るとか、朝型生活を送る、というのではなく、そのサイクルにはずれがつきものなのだから、サイクルがずれているときに無理強いするのではなく、臨機応変にずれた生活が送れるようにすべきである、というだけなのです。

「平等権の新たな展開」として声が上がってくることを期待したいと思います。(^_^;)

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