米帝の世界侵略激化と金融危機との相関関係について

アメリカ軍の主力は、借金漬けで首が回らなくなり、差し迫る民事執行を回避するために軍隊に入った者より成っている。(アメリカでは軍隊に入れば民事執行を停止できる。)特に、借金が多額に及ぶために生涯軍隊にいるほかない連中は、やけ糞になっている。だから凶暴極まりないのだ。

兎も角もアメリカ合衆国政府としては、彼等のために、侵略戦争の火の手を果てしなく広げて行かざるを得ないのである。(さもなければ、アメリカ国内に、マフィアのメンバーや「テロリスト」が増えるばかりである。)

又、そうした者が負っている債務の殆どは、まともな金融機関からの借金であり(暴力金融などは、債務者が軍隊に入ろうが関係なしに強制取り立てに入るからである。)、特に住宅ローンが多いために、軍に入ろうとも、完済までには相当に時間がかかる。それまでは、それに対応する債権は、事実上、不良債権化してしまう。長期に不良債権化していれば、債権者の銀行の方が危機に見舞われてしまう。

アメリカの金融危機は、単に一部の金融機関がへまをしたからという代物ではない。総じて、アメリカの金融危機と、米帝のアジア侵略戦争激化は、相互に因果関係に立っているのである。

それが何とかバランスを保つことを前提にして、米帝の世界戦略は維持可能だったのである。さもなければ、種々の金銭的負担を日本などに負わせる以外に、少なくとも世界侵略戦争を継続することは、実行不能の状態に、今や到っているのである。

今、日本が、イラク特措法を不成立に追い込めば、世界に平和を樹立できることも確実なのである。さもなければ、日本国政府は―ひいては、日本国民は―、アメリカのだらしない債務者とだらしない金融機関のために多額の上納金を納め来たっている、ということに成ってしまうであろう。

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警察暴力の本質が、又しても露呈されました。

2008年10月16日(木)19時22分配信 共同通信
鹿児島県警警備部機動隊の巡査中馬健容疑者(24)が同県薩摩川内市の川内原発の警戒警備中、出会い系サイトで知り合った少女(17)をパトカーに乗せ、同市内の山へ連れて行って、車内でみだらな行為をしたとして、鹿児島県青少年保護育成条例違反の疑いで16日、同県警に逮捕された。調べに対し容疑を認め、「申し訳なかった」などと話しているという。
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だそうです。

警備部機動隊と言えば、人民の権利自由を弾圧するためにあらゆるテロ行為を敢行する、警察暴力内でも最も凶悪な組織ですね。その組員が少女を《statutory rape》したということは、その組織の掲げる尤もらしい口実が全くの嘘であることをも示しているでしょう。

厳しく断罪されなければならないのですが、今の刑事司法からすれば、そもそも送検もしないだろうし、送検しても起訴しないだろうし、起訴されても、最も厳しく裁判しても執行猶予は着くでしょう。そして、翌日から、又少女あさりに走り出すのです。

多分に、少年課、或いは、生活破壊課などの手下として、売春婦やポルノ女優候補者あさりに活躍し出すでしょう。

(" ̄д ̄)けっ!

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腐れ外道集団の悪政は止めどなく続く。

平成20年10月6日(月)

米軍が偏西風を利用してきた朝鮮国土を汚染しまくっている作戦が標的を間違えて中国国土まで汚染している可能性が高い。それが中国から輸入した農産物に種々の毒素が混入されている根源を成している。

自作自演の「テロ攻撃」を宣伝材料に世界征服を実行中の米帝。

その侵略戦争に燃料を無料提供して恥じるところがない日本政府。

米帝がイラクから奪い取った原油を、先物操作でユダヤ資本がつり上げたすっ高値で買い取り、日本政府の負担に於いて精製したジェット燃料とか重油を無償で(中東沖合までの輸送費も日本負担で)提供しているというのは、歴史上も例のない売国政策となっている。

大量精製で日本国内にガソリンや軽油・灯油などが大量に余っているところを米帝に目を付けられ、今度はガソリンもアメリカに無償で提供するとは!驚くばかりである。

毒米輸入は日本政府が企画立案したバイオテロの一環である。安いからと大量に輸入し国内にばらまき、病院・学校給食に至る迄あらゆる機会を利用して、広く日本人民を大量に毒殺しようとしているのである。輸入段階で税関の検査があるし、国内に入ってからも農林省の検査があるはずなのに何れもフリーパスだったところに、日本政府が総力を挙げて取り組んでいた事情が見えている。
そこでもかしこでも有識者という悪者がはびこっている。
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今の日本の体制は、フランス革命前の情勢に限りなく近似してきていますね。政治屋から官僚に至る迄、「どうにもならない、どうしようもない、どうなろうと知ったことか!」こういう考えが蔓延しまくっているからです。

今のあっそう首相は、経済対策が先決だだの、米帝に奉仕しまくるのが最優先だだのと喚いていますが、日本政府の経済対策が功を奏した試しがないということを忘れていますし、米帝に奉仕してどうなるのかも考えてはいない次第が露呈されていますね。

公というものほど、我々にとって疎遠なものはない!と(多分に)スピノザが言っていますね。今ほど、この言葉が含蓄に富んだものだということを、しみじみと実感させられる時代はかつてなかったと思います。 (゜-Å) ホロリ

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消費税依存が予兆するもの

平成20年10月1日(水)

律令国家は、全国の公民の人身的支配に、その歴史的本質があった…(北山茂夫「日本古代政治史の研究」、昭和34(45)年、191頁)

消費税などの間接税に頼らざるを得なくなってきているということは、表面とは異なって、現代国家が各人民を直接掌握する力が弱まっているということを示しているのではないだろうか?

これは期待できますよね。(*^日^*)゛グワッハッハ

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体制の危機が深く静かに進行中…(^^;)

最近気付いていること

(1)核関連物資の輸送が盛んである。

私のいる田舎の田舎には核関連施設が多いです。それだからというわけではないでしょう、この異常振りは。兎も角、核関連物資を積んだ大型トレーラーがひっきりなしですからね。

その警護に当たるのが、警察暴力ではなく、ヤー公警備なのには笑ってしまいますが。金融機関強盗に特化しており、大がかりなポルノの撮影会―小学校の体育館を深夜に使っていました。―の警備には常駐している「警備」会社です(;^_^A アセアセ…。

まあ、何でもありですから…。

日本も、「いざ鎌倉」という時のために、核兵器搬出スタンバイしている、という(元首相秘書官という爺さんからの)話を以前、どこかに書いたことがありますが、上記の次第と併せ考えると、もう既に、日本のあちこちに核兵器が自衛隊基地内にスタンバイしている、という気がしてなりません。

その爺さんは、「公的施設にやらせると、ばれたときに困るから、民間企業にやらせている。」と言っていました。それにしても、ヤー公警備に依頼しているとはねえ~

(2)自衛隊車両を頻繁に見かけるようになっている。

自衛隊基地もあるのですが、車両の出てくる方角からすると、他府県からの移動車両でしょうね。

田舎の田舎の国道をでかいので走られると、センターラインからはみ出して走りますから、あぶねぇ~、あぶねぇ~。(-.-#)

私が上京するときに確認したところからすると、要するに首都高速に向かっているのですね。それならば、別の高速を走って欲しいな、と思います。

(3)警察暴力が「特殊警棒」という凶器を頻用する場合が多すぎる。

秋葉原の事件の時にも出ましたが、より重大なのは、ミャンマー大使館へ抗議行動を行っている人々に対して、警察暴力が頻用して、重傷者を出したというのですね。米軍が、中東で拉致した多くのイスラム教徒に常用しているのは、拘束具であり、ニュースなどの画面―拘束されている人々の苦渋に満ちた表情―からも容易に看取出来たと思います。その警棒版を警察暴力が頻用していると言うことです。要するに、電気ショックを強力に与えるもので、スタンガンというものだろうと思います。数千ボルト、数万ボルトですから、心臓疾患などをお持ちの方の場合、致死性がありますし、さもなくとも、何らかの心臓障害を被るのは必至です。この問題をマスコミが取り上げないのこそ異常ではないでしょうか?

人民の生命・健康・安全を常に脅かして止まない極悪非道の犯罪組織=警察暴力の卑劣な犯罪行為を指弾していくべきだと思います。

●以上、ろくなことがないですね、といういつものお話でした。●

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