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アイス談義から

兆し…(;。;)の記事でアイスのことを書いて思い出しました。

ここ数日、ラクトアイス=39円(SAVE ONで買っています。)というのがお気に入りになっております。

それで気になるのが…

製造者はポレア=岐阜県羽島郡岐南町(岐阜と一宮の間)で
販売者は井村屋製菓=津市ということです。

普通、こんなに離れた分業はないのではないか、と思うのですが。

井村屋製菓というのが有名企業なのにポレアは無名企業なので、こういう連係を採るほかなかったのでしょうか?(私にとっては、どちらも無名ですが…(;^_^A アセアセ…)

それに、小売価格が39円ということは、井村屋がSAVE ONに卸すのは10円もいってないでしょう。そうすると、ポレアはひょっとして1円で卸しているかも?ですね。

ここにも搾取と収奪があるのでしょうか?

「じゃあ、値上げするわ~」とSAVE ONの親父に言われても困るのですが…。味が良いので気に入っていますから。

それにしても気になりますね。ポレアに勤めるパートのおばちゃんの生活は成り立っているでしょうか?

う~ん。

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でも、実相は、原価が1円もいってなかったりして…(;^_^A アセアセ…

う~ん。

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花火ニュース二件

8月16日の早朝に見たテレビです。

(1)豊橋の花火

点火するとシューッと火花が太く飛び出し始め、火が消えるときには「はね」と言って、最後の中身がボンと飛び出してくるのですね。

バズーカ砲というか携帯砲というか、そんな感じですね。しかし、打ち終わりの時が一番危ないですね。

シューッと火花が太く飛び出している筒を膝の上に載せたままでは、当人の顔にも火花が飛ぶだろうし、熱でやけどをするのは必至のようでもあります。或いは、火花で失明したりする危険性はないのでしょうか。

太く飛び出す火花も大迫力ですが、あの筒を膝の上に載せたままにしているお兄さんの度胸も、たいしたものですね。

(2)高知の花火

高知では空に上がるはずの花火が地表面を這って走り、おばあちゃんに大けがをさせたそうです。
これは明白に花火師の業務上過失致傷でしょうね。

きっちりと責任を取らせないとくせになる恐れがありますね。

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同じ花火の話でも、好対照を成していますね。う~ん、(2)はいけませんよねぇ~!!

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兆し…(;。;)

数週間前でしょうか、コンビニの駐車場のベンチに座って、おじさんがアイス(柔らかいのではなく固く凍結したものでしょうね。)を顔に押し当てているのを見つけました。

まあ、固くて直ぐには食べられないので、顔に当てて溶かしている、と見ることも出来るのですが…。

その数週間前には、同じおじさんが、その駐車場のベンチに座っで、コンビニ弁当を夢中になって食べているのを見ています。

まあ、不味いと言い切れるほどではないのですが、美味いとは到底言えないような代物です。それなのに…。

ひょっとしてホームレスかも?と思ったのでした。そして、このアイスの出来事ですからねぇ~。

固くて食べられないのではなく、暑さに困って、顔に押し当てているのではなかったでしょうか。(まあ、発熱していたのかも知れませんが、それなら、薬屋などに行くのが筋でしょう。)しかも、このコンビニのアイスは、39円と非常に安いのですね。

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ホームレスだの失業者だのと言われる人たちを、世間は、冷たく見ているように思われてなりません。でも、彼等も、社会に貢献する意欲と姿勢は失ってはいないはずですよ。彼等の主観に、彼等の苦悩を帰責する資格は、誰も持ち合わせてはおりませんよ。

今の社会には、(先物などを典型とする)あぶく銭に群がるパラサイト群が少数ながらいて勢威を誇っている一方、圧倒的大多数は、生存の限界線上をさすらうように強制されているのです。

今は、まあまあの生活をしているのだ、という自負を持っていても、何時、限界線上に追いつめられるか分からない、という情勢に気付かなければならない時が来ていますよ。

周囲をよく見渡せば、その兆しに気付くことはたやすいはずです。

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老化防止にはランニング?

老化防止には、ランニングが良いのだそうです。(;^_^A アセアセ…

←←← Niftyニュースによる

まあ、そうかも知れませんが、相当にしんどいですね。まあ、縄跳びが代わりになるかもですが。あとは、自転車こぎですね。

有酸素運動が良い、というのだから、腹筋運動はどうなんでしょうねぇ~?

尤も、何もしていないと、老化する一方なのは明らかです。

はぁ~、課題が増える一方ですね。

>>>>>てなことを考えていると、ますます老化していったりして(;^_^A アセアセ…

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倒産激増だそうで…(;。;)

リンク: <a title="始まった「貸し渋り不況」 - 速報 ニュース:@nifty" href="http://news.nifty.com/cs/headline/detail/gendai-02037990/1.htm">始まった「貸し渋り不況」 - 速報 ニュース:@nifty</a>.

「公的」資金をさんざんに奪い尽くした金貸しが、今度は貸し渋りで大型倒産を経済社会に蔓延させているそうです。

これも、自民党の悪政がもたらした膿の一つでしょうね。

それは兎も角、潰された側としては、泣き寝入りすべきではありません。

銀行の口車に翻弄されたとするならば、むしろ銀行相手に損害賠償を請求すべきでしょう。たとえ口約束でも、翻弄された側としては、状況証拠ぐらいは容易に提出できるはずです。既存の消費貸借契約の修正について、或いは、新たな消費貸借契約について、合意があったのだと構成して、その不履行を理由に損害賠償請求すべきです。

社会環境的に倒産必至の勢いにあったとしても、経営者側として、もし融資を得られれば、これこれぐらいは維持できた(その間、被用者や顧客に対する責任を果たすことが出来た)とか、その経営を維持できた間に新規取引先を開拓する見込みがあったとか、何か尤もらしい事由を構成すればいいのです。

倒産したからと諦めずに、頑張って頂きたいと思います。

銀行の側の言動に《undue influence》とかがあったはずです。それらを全部纏めてうまく構成すれば、独禁法違反とか銀行違反にさえ構成できる場合は溢れている、と思います。

頑張って下さい。

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このブログで人気のあるのは( ̄□ ̄;)ガーン

ページ別アクセスというのを見てみたら、ここのところ、このブログで人気のあるのは、藤田真奈美さんの記事のようです。

「藤田真奈美さんって何だっけ~」というわけで、自分で書いたのを見たら、NHKの人らしいですね。

>>>>滅多にテレビなど見ませんが、実際にテレビを通して私が藤田真奈美さんにご対面したことはありません。

もっと見て頂きたい重大記事がたくさんあるはずなのですが…(´д`)ハァ~

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でも、このブログでの「藤田真奈美さんについて」を見た人は、さぞや、がっかりされたと思います。何も大したことは書いてませんでしたから。

アナウンサーかどうか知りませんが、高校物理を担当されていた礒葉子さんはどうされているのでしょうね?ひょっとして、北朝鮮に拉致されたとか…?山本さんという人は、デパ深というのに出ていますが。

どうも、私が注目すると、消えてしまうような気がするのですね。最近は、テレビも見ないので、注目しようもないのですが。

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どうもしょうもない話になってしまいました。この記事を見た方は、尚のこと、がっかりされたことでしょう。(._.)オジギ

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馬鹿は馬鹿なり?

れいしさんのブログネタからヒントを得ました。

「何々は馬鹿!」と言った者こそ馬鹿だ

「『何々は馬鹿!』と言った者こそ馬鹿だ」と言った者こそ馬鹿だ

………

と果てしなく続けることが可能ですね。

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これと似た話に、「私(=甲とする。)は嘘つきです。」(この命題を*とする。)というのがあります。

*が本当ならば(つまり、甲が、真実、嘘つきならば)、甲は本当のことを言ったので、嘘つきではないということになります。つまり、*の命題は虚偽命題ということになります。

*が嘘だとすると、甲は正直者であることになります。そうすると、*と矛盾することになります。

何れにしても、「私は嘘つきです。」ということを述べてはいけない、誰もが「私は正直者です。」と言わなければならない、ということになりますね。

以上の次第で、世の中には正直者ばかりが溢れている、という結論になります。(;^_^A アセアセ…

この話は、論理学の初歩でよく出てくる話なので、皆さんご存じでしょうが、意味論のレベルの違いをすり替えて作られた話ではないか、と思います。

似たような話を政治屋などは頻用しているのではないでしょうか?

価値判断の客観性というタイトルに少し取り組んでいた頃、Franz Brentanoだったと思うのですが、「何々は、よい(ここには要するに評価語が来ます。)」という命題は、そう判断する人がいるという存在判断に置換される、という話が出ていました。価値判断は程度概念を不可避的に含むから、このようにして存在判断に置換すれば、そう判断する人の頭数を数えるべし、ということにも成り、ある価値判断を絶対視することを避けることが出来る、とかいう風に、話が更に発展していくネタだと思うのですが、間もなくこの取り組みを中断してしまいました。(; ;)

価値判断をやみくもに相対化してしまい、結局は頭数の問題だとしたり、権力者の価値判断を優先させたりすることが多すぎると思います。だから、価値判断の構成要素を更に分析する姿勢を保つ(=価値判断を頭数や権力の問題にはそう簡単に解消できないように構成する)べきだと思うのです。ただ、そうする場合でも、上記の価値判断と存在判断の置換可能性に留意すべきではないか、と思います。

何だか、話が当初の問題から外れてしまいました。(._.)オジギ

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アクセスカウンター?

アクセスカウンターというのを設置したはずなのですが、どうも数字で表示されるのとは違うみたいです。

又、リンク元何とかというのも着いてしまいましたが、こういうのはどうなんでしょうねえ?目障りならば消そうかとも思うのですが…。

まあ、当分は様子見としようと思います。(._.)オジギ

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古いネットニュースから

平成20年5月15日(木) 午前2時07分

(1)アメリカ工兵隊の運河・堤防建設がアメリカ南部の老人ホームの被害を招いた。

←軍が人民に敵対するばかりであるというのは万国共通ですね。

(2)石原産業がホスゲンを製造していたと。

←米帝に上納しているのではないでしょうか?

(3)ガソリンがだぶついている→値下がりを恐れる政府と石油会社が、だぶついた分をアメリカに贈与すると。

←これが一番頭に来ますね。

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警察暴力組員の犯行諸相

古いネタで恐縮ですが、ブログに書き込むゆとりがなかったもので…(;^_^A アセアセ…

====平成20年3月7日(金)のネットニュースです。====
(1)警察暴力組員が拳銃を抜いて少年を脅迫したそうだ。警視庁滝野川署の男性巡査長(27)なんだそうで。全国から巡査長の行動を支持する手紙やメールが署などに相次いでいるというが、全国の同じ組員の偽装ではないか?

(2)和歌山県警御坊署の男性警部補(29)が酒を飲んで乗用車を運転中、ガードレールに衝突する物損事故を起こし、道路交通法違反(酒気帯び運転)で取り調べられていたことが6日、わかった。県警はこの事故を発表しなかった。

(3)店を取り締まるかのように脅迫し、女性経営者に無料でマッサージをさせたなどとして、警視庁は7日、強要と公務員職権乱用の疑いで、同庁蔵前署刑事生活安全組織犯罪対策課係長の警部補渡辺和三容疑者(57)=狛江市岩戸南=を逮捕した。容疑を認めているという。
 調べによると、同容疑者は風俗営業取り締まりに従事。台東区内で一般マッサージ店を経営していた30代の女性と交際する目的で、昨年10月初旬、同署に出頭させた上、営業実態の把握を装い、携帯電話番号やメールアドレスを申告させ、職権を乱用した疑い。翌日には、店を訪れ、従わなければ取り締まるかのように告げて脅迫し、女性に無料でマッサージをさせたほか、同月中旬にも同様に無料マッサージをさせた疑い。

(4)栃木県さくら市で、保険金目的で妻を殺害したなどとして逮捕された自動車修理販売会社の小林広元社長=当時(58)=が昨年8月、拘置中の県警宇都宮中央署の面会室で自殺した問題で、県警は6日、身体検査が不十分だったなどとして、同署留置管理課の警部(47)と警部補(40)を県警本部長訓戒の処分とした。また身体検査を行った巡査長(25)ら3人を所属長注意とした。

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騙されないように注意しましょう。

3時前頃に見たテレビ映画―FBIがパレスチナ人の大学教授を逮捕し、暴行を加えている場面でした。

学生のビザの保証人になっていること・イスラエルで服役したことなどを逮捕理由としていましたが、前者は教授としては当然のことです。後者については、むしろイスラエルで服役したことのないパレスチナ人の方がモサド―イスラエル政府設営のテロ組織です。―などの手先としてあらゆる蛮行に手を貸していると言えるのです。

何年か前の「テロ」事件―飛行機は遠隔操作されていたこと、連邦ビルに勤めるユダヤ人は皆休んでいたことなどが報道されましたが、何れも、米帝の自作自演であって、ナチスの国会放火事件と同類であることは容易に想像できるでしょう。―以後、帝国主義諸国で自由・人権の圧殺が強烈に展開され来たっていますが、それでも、「テロ」を口実にすれば体よく騙されてしまうところが(とりわけアメリカ合衆国)人民の泣き所なのではないでしょうか。

日本でも「テロ」を口実に自由・人権圧殺行為が展開されていますが、むしろ、「大逆」事件とか大杉栄とその愛人と幼児を殺害したこととか小林多喜二虐殺とかをこそ、国家テロとして糾弾していかなければならないと思います。

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