明聖アカデミー
聞いたこともない予備校ですが、破産手続に既に入っていたそうで、多くの生徒が困惑しています。本社は文京区ですが、三重県に地盤があるようですね。
こういう場合、顧問「弁護士」とか、後に破産管財人になる者の中に、共犯者がいることがあるものです。事実上破綻しているのにひた隠し、取れるだけ取ってから、夜逃げ同然に破産を打つ。少なくとも経営者らは損をせず、生徒の親などの債権者に損をばらまくわけですね。
破産は最後の小もうけというのが今の現状ですが、そうは成らないようにすることも必要ではないでしょうか?
ただ、個人破産の場合には、問題の相は全く異なるでしょうが。


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